辛かった鬱期とそれから復帰した経緯! 女性 保育士 41歳 M.K.さん

鬱と言うのは本当に分かりにくい病気です。私も自分で気づいたのは鬱になって大分時間が経ってからでした。おかしいなとは思いつつも、まさか自分が鬱とはみんな思わないのです。

自分の状態がいつもと違うと感じたらすぐに病院で診てもらう方がいいです。早めに見つけた方が早めに鬱対策ができます。

鬱で大変なのは働けないこと!

鬱で最も辛いのは働けなくなることでした。それまではどちらかというと仕事が大好きで、バリバリ働いていました。それが生きがいでした。しかし、鬱になるとこの仕事ができなくなるのです。

頭が働いてくれなくて、やる気も失せます。仕事が手につかない状態は私にとってはすごく辛いことでした。また仕事をしないと給料も入ってきません。

貯金を切り崩して使うしかなくて、心細い思いをしました。病院代や生活費もろもろをなんとか捻出して暮らしましたが、頼る相手がいないことの怖さをこの年になって初めて知りました。

不安に押しつぶされそうな思いをしました。このまま鬱が治らなかったらどうなるんだろうと思うとゾッとしました。

助けになったのは友達の優しさ

私が鬱から立ち直るのに影響を与えたのは友人だと思います。私には保育園の頃から仲よくしている友人がいます。

その友人が私を心配して、何度も自宅にやって来てくれました。家で取れるジャガイモを持ってきてくれる友達に救われました。鬱の私も受け止めてくれて、友達も仕事があるというのに時間が開いたら家に来てくれました。本当に嬉しかったです。

一人だったらもしかしたら立ち直れていなかったかもしれません。友達の優しさが私の寂しさを埋めてくれて、鬱が少しずつ良くなりました。

一年足らずで仕事に復帰できたのは、この友達がいたからこそです。一人じゃ立ち上げれなかったかもしれないので、本当に友達に感謝します。一生大事な友達ですし、もし彼女に何かがあったときは、私が助けたいと思っています。

鬱の人にもめげずに話しかけてくれた友人をもっと好きになりました。

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