帝王切開で未熟児が産まれ不安からうつに 女性 27歳 R・Kさん

お腹に2人目が出来た時に4か月位の時にトイレに行ったら出血をしていました。産婦人科に行ったら赤ちゃんがお腹の下の部分に付いているので出血をするのではないかと言われました。

毎日お腹の中で赤ちゃんが動いているか心配な日々が続きました。6か月の時に住んでいる前の人としばらく喋って、自分のトイレに入ったらまた出血をしていました。

また産婦人科に急いで行ったら前置胎盤で即入院をして下さいと言われました。

赤ちゃんの泣き声で不安になり

隣の部屋では出産した人の赤ちゃんの泣き声が聞こえてきました。その泣き声を聴いていたら自分も無事に赤ちゃんを産む事が出来るのかと不安になりました。

1人目出産した時にはとても安産だったので、まさか2人目がこういう風になるとは思いませんでした。

薬や点滴で出血が無くなったので、実家で休養する事にしました。お腹の中でけってくれると安心をしました。

8か月の時に朝起きてくしゃみをしたら、バケツ何杯かの出血をしてしまいました。たまたま主人が休みだったので急いで産婦人科に行きました。

そうしたら「こちらの産婦人科では手術は出来ない」と言われ、そちらの産婦人科の先生が市民病院に電話をしてくれました。そうしたら「双子ちゃんの出産の手術があるのでこちらでは手術は無理だ」と言われました。安城の厚生病院に電話をして貰ったら、そちらでは手術が出来ると言われたので救急車でそちらに運ばれました。

その時に主人は自分の車で来たので救急車には乗っていかないと言っていました。その言葉を聴いた私はなんて冷たい人なんだろうと思いました。

帝王切開で産むことに

結果全身麻酔の帝王切開で赤ちゃんを産む事になりました。子供は娘で体重が未熟児で1000グラムあるかないか位でした。

2か月間保育器にいくつものくだを通されて一生懸命生きれる様に先生や看護婦さんがお世話をしてくれました。

でもその間に先生から、未熟児で産まれた子供は目が見えなくなるとか不安な事を言われました。また友人から8か月で産まれた子供は死ぬ確立が多いとも言われました。

不安からうつに

色んな不安な事が重なってうつになりました。まず呼吸の仕方がわからなくなりました。

市民病院の精神内科に行ったら「猫でも犬でも呼吸の仕方はわかる」と言われてしまいました。この先生にはついていけないと思いました。

なので竜美が丘にある心療内科に行きました。そうしたら先生は「子供が小学校に上がる頃にはうつは治るのではないか」と診断されました。

不安な事が重なって夜も眠る事が出来なくなりました。心療内科で抗うつ剤と眠剤を処方して貰いました。

しばらくその薬を飲む様にしていたら夜も眠る事が出来る様になりました。

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