うつ病克服のきっかけはネット記事 男性 19歳 M.Y.さん

私は高校2年の時に摂食障害(過食嘔吐)とうつ病を患っていました。

現在は完治しましたが、一度再発しているので2度克服したことになりますね。

今は引きこもることも減って

もう通院はしていません。体重も158センチ41キロで安定しています。

大学生活が始まってから、私と同じような病を患っていた友達に知り合えて、辛さを理解しあえて、今ではうつの前兆が出ることや、過食嘔吐をする回数は無くなりました。

勉強も楽しいし、放課後遊びに行ったりもします。家に引きこもることも減り、遊びに行くことがかなり増えました。

うつ病の時期は引きこもってた

うつ病の時期は毎日部屋にこもって、何もせずにぼーっとパソコンを見つめているだけでした。ネットゲームをし始めてもすぐに飽きて投げ出し、寝る日々。その繰り返しでした。

それでも食欲は無くならず、でも胃に入れると全て流れてしまう。その症状も重なって治ることは無いと決めつけていました。

自分と同じ悩みの人が多いことを知って

そんな中、うつ病を克服するきっかけになったのは、私と同じような症状の人が実は多いと医者から聞いたことです。

自分は弱いからこんなことになってると思っていたのに、それには驚きでしたね。実際にネットで調べてみると確かにいました。

でもこの時、今までネットなんてゲームしかやってなかったので、自然とうつ病に付いて心地よい情報ばかりを調べてしまい、それで開き直ってしまったこともありました。

最近では、石を投げれば鬱に当たるというぐらい、鬱病が増加しているとか、1年かけて発症したなら回復に1年。10年かけてうつになったら克服に10年かかるという事とか。

それでせっかくうつを乗り越えようと芽生えた気持ちが萎んでいったのを覚えています。甘えていたような気もします。でも、怖かったのかもしれません。うつ病を克服しても、主に周囲の目が。

でも、結果的にその時調べた別の内容、「うつが心の病じゃなくて、脳内伝達物質であるセロトニンの異常」だということが頭に残ってて、ちゃんとした要因があるなら、と時間が経つにつれて、無意識に段々と言い聞かせていました。多分、この意識改革で治った気がします。

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