うつで休職し気持ちもお金も不安定な状態に 女性 飲食店 29歳 K.U.さん

店長はなにもせず、いばるだけで自分ばかり仕事をしていることにだんんだんとストレスを感じるようになり、体調を崩し地区の上役と相談の結果求職しました。

しかし、不安定な時給での雇用であるので、正直治療に専念できていたかと言われれば微妙でした。

きもちの浮き沈み

調子の良い時は、買い物にでたり掃除をしたりと動くことができるのですがダメなときはまったくベッドから起きる気になりません。

たとえ、病院の予約をしてあろうと、楽しみにしていた舞台を見に行く日であってもダメなときはダメ。一歩家を出てしまえば、「あー。仕方ない」となんとか車を運転し、なんとか出かけることができます。

しかし、その一歩に進むために着替えることも嫌になるんです。無性に不安になり、つながらないと分かっていても無料の相談電話にかけまくったり、それがつながらないことで余計いらいらしたりします。

調子のよい日が続き、大丈夫かな?と思ってもふとしたときに前触れもなく、まったく自分が身動きできない状態になるので自分でも、驚くし気持ちがぐらつきます。

金銭面でも不安も

困るのが金銭面です。休職中には傷病手当で申請することが可能ですが、それも実際の給料の半分と少し。そのうえ、病院に通っていたりするとその分出費は増えていて、正直かつかつの生活でした。

食欲がないからというのもありましたが、1日2食で片方はうどんかおかゆなんて生活もしていました。医者に言わせると、「もっとお魚とかお肉とか活力になるもの食べないと」、と言われますが一人暮らしをしていて生活費に一定分とられると、正直気分転換にお金を使うのもためらうほどでした。

治療の断念と回復

私の行っていたクリニックは東洋薬を出すところでした。話を聞いて、ただ同じ薬を出し続ける。来たときに、調子がよさそうなら1か月後、不安定な発言をするなら1週間から2週間の間という判を押したような診察でした。

不安になり、無料で市が開いている相談に参加しました。薬に頼る診察はよくないということ、止めてみるのも一つの手だと言われ通院を止めることにしました。

しかし、完全に行かないと傷病手当も出ないので予約を1ヶ月後にずらしその間、薬の服用をやめました。結果、落ち込む日は格段に減り、うつを発症した原因の店長が移動したこともあり、順調に仕事にもどることができました。

いまでもときどき、まったく起きれないほど気分がすぐれない日はありますが、それは2、3カ月に一度程度。疲れ過ぎて、動けないから休めと体が言っているのだと解釈するようにして、その日をゆっくりと休むことで、それ以上落ち込んだりすることなく現在は仕事を続けています。

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